『征馬孤影(アルスラーン戦記)』あらすじ【小説】 (著者:田中芳樹) )

CSS入門 アルスラーン 3_edited-1.jpg

1 黒_edited-2.jpg
【Kindle Unlimited 読み放題】
豊富な本、コミック、雑誌および洋書を読み放題でお楽しみいただけます。 | 詳細はこちら |

いつでもどこでも読み放題。さまざまな端末で利用可能。| Kindle 無料アプリを表示 |
iOS,Andoroid,MacやPC版がございます。
PR.jpg アルスラーン戦記 トレーディングメタルチャーム BOX



『主要人物』
(画像は、イメージですので、予めご了承ください。)


1 登場人物.jpg

アルスラーン
十四歳。パルスの国王(シャーオ)アンドラゴラス三世の子で、パルス国の若き王太子。

パルスの北東に位置する遊牧民族の国トゥラーンが、ペシャワール城塞へと遠征してきたため、 王都への行軍を中止してペシャワール城塞へ舞い戻る。

アンドラゴラス三世の復帰後、王の勅命に従い、パルス南部海岸地帯の港町ギランに向かう。


ダリューン
パルス国の武将で元万騎長(マルズバーン・一万の騎兵を指揮する将)。二十七歳。大将軍(エーラーン)ヴァフリーズの甥で、 十二人の万騎長の中では最も若年。

夜戦においてトゥラーン軍最大の猛将タルハーンを討ち取る。

アンドラゴラス三世の復帰後、王臣でありながらも、王から離反しアルスラーンに従ってパルス南部海岸地帯の港町ギランに向かう。


ナルサス
パルス国のダルバンド内海沿岸に広がるダイラム地方の旧領主。二十六歳。 アルスラーン軍の軍師にしてアルスラーンの政治・軍事の師匠。

ルシタニア軍の動きが鈍いこと。城内に何か異変が生じたらしいことを見抜いてはいたが、具体的に何が起きているのかは 推測できずにいた。

アンドラゴラス三世の復帰後、王臣でありながらも、王から離反しアルスラーンに従ってパルス南部海岸地帯の港町ギランに向かう。


エラム
ナルサスの侍童(レータク)。十三歳。アンドラゴラス三世の復帰後、アルスラーンに従ってパルス南部海岸地帯の港町ギランに向かう。


ギーヴ
流浪の楽士を自称する美青年。頭髪は赤紫色。剣や弓の扱いから楽器、果ては女性の扱いにまでも優れる。特に弓の扱いに関しては神業的な腕前を誇る。

ナルサスの策略で、パルス諸侯の不満を折衝する目的でアルスラーン軍から出奔し、伝説の宝剣ルクナバードが 納められたデマヴァント山へ斥候(実は本人の気まぐれ)に向かう。

そこで偶然ヒルメスが宝剣ルクナバードを掘り返さんとしているところに出くわし、蛇王の封印が解けることを防ぐ。

アンドラゴラス三世の復帰後、アルスラーンに従ってパルス南部海岸地帯の港町ギランに向かう。


ファランギース
ミスラ神を信仰する女神官(カーヒーナ)。二十二歳。文武両道に優れる才女の上、黒絹の髪・緑玉の瞳・白珠の肌・糸杉の身体を持ち、「銀色の月のような」と称される、「自他共に認める」絶世の美女。

ミスラ神殿がアルスラーン生誕時にその名で寄進されたものであることから、第一次アトロパテネ会戦の敗戦の報を受けた神殿よりアルスラーンを守護するべく派遣された(実際にはその名目で追い出された可能性が高い)。

トゥラーン国の侵攻に伴い、全軍に先立ち騎兵を率いてペシャワール城塞へ取って返す際にクバードと出会う。

アンドラゴラス三世の復帰後、アルスラーンに従ってパルス南部海岸地帯の港町ギランに向かう。


アルフリード
ナルサスを慕うゾット族の娘。 ペシャワール付近にて、縄張りに侵入したヒルメス一党を父や手下と共に襲うものの返り討ちに遭い、父や手下を失う中、ナルサスに助けられ、そのままナルサスに同行し、父の敵討ちも兼ねてアルスラーン陣営に参加する。

トゥラーン国との戦いの最中に、クバードから兄メルレインの現状を伝えらえる。

アンドラゴラス三世の復帰後、アルスラーンに従ってパルス南部海岸地帯の港町ギランに向かう。


ジャスワント
アルスラーンの侍衛士。アルスラーンに命を助けられ、忠誠を誓ったシンドゥラ人。 浅黒い肌を持ち、武勇に優れ、その身のこなしは黒豹に例えられ、剣さばきはシンドゥラの太陽のように激烈であると評される。誠実で生真面目で義理堅く温厚な性格。

アンドラゴラス三世によって追放されたアルスラーンを慕い、ダリューンらとともにペシャワールを離脱し、アルスラーンと共に、パルス南部海岸地帯の港町ギランに向かう。

1 黒_edited-2.jpg
| ▪『あらすじ』>> | ▪『書籍情報』>> | ▪『荒川弘コミック版』>>
| ▪『アルスラーン戦記』シリーズ一覧 >> | ▪『光文社文庫版』>> 1 黒_edited-2.jpg
【ひかりTVブック】
ひかりTVブックは国内最大級の電子書籍(コミック・文芸・写真集など)サイト。
割引/ポイントバックキャンペーンを定期的に実施しており、 更新頻度の高い無料作品キャンペーンが人気!

1 黒_edited-2.jpg



『パルス国』関係者
(画像は、イメージですので、予めご了承ください。)


1 登場人物.jpg

【王族】 1 黒_edited-2.jpg アンドラゴラス三世
パルス国第十八代国王。アルスラーンの父で妻はタハミーネ。四十四歳。剛勇無双の持ち主で歴戦の勇者。

王位に就く前の大将軍時代にバダフシャーン公国を併合する。剣だけでなく鉄鎖術も巧みである。

王弟ギスカールを人質にとり、王妃タハミーネを伴って独力で王都を脱出した後、パルス軍に合流する。

アルスラーンに対して追加の兵力を五万集めることを命じ、事実上パルス軍から追放する。


タハミーネ
アルスラーンの母でパルスの王妃、後に王太后。年齢不詳の妖しい美貌を持つ物静かな絶世の美女。

息子アルスラーンに対し一貫して冷ややかな態度を取っている。

アンドラゴラス三世に伴われ 、王都を脱出した後、パルス軍に合流する。



【武将】 1 黒_edited-2.jpg キシュワード
パルス国の武将で万騎長の一人。パルス歴代の武門の出で、二つの剣を使うことから「双刀将軍」(ターヒール)と呼ばれる。美髯を蓄えている。アルスラーンとは二羽の鷹が縁で、昔から個人的な親交があった。

アンドラゴラス三世が復帰したため謹厳実直な性格から、主君への忠誠とアルスラーンへの好意の板ばさみとなり苦悩する。


クバード
パルス国の武将で万騎長の一人。左眼が一文字に潰れており、その傷は伝説上の怪物である「三頭竜(アジダハーカ)」と戦ったときの傷と嘯く。通称「ほら吹きクバード」。

トゥラーン国との戦闘において、ファランギース率いる先遣隊がペシャワール城塞に入城する際に囮を務め、イルテリシュと対峙する。

キシュワードひとりに苦労させるのは気の毒だという理由からアンドラゴラス三世の元に残る。


トゥース
パルス国の武将。二十代後半で銀貨(ドラフム)のような瞳を持つ寡黙な男。ナバタイに伝わる鉄鎖術の達人。

南方ザラの守備隊長の任に就いていたが、第一次アトロパテネ会戦後、アルスラーンの檄を受けてペシャワール城塞に馳せ参じる。

ナルサスの指示を受け、ペシャワールに再入城せず、トゥラーン軍をおとしいれる罠を作り続ける。


パラザータ
パルスの騎士。ペシャワール城がトゥラーン軍の侵攻を受けた際に、大陸公路をエクバターナに向かって進軍中のアルスラーンへの急使として選ばれる。途中、酷使された馬が斃れてしまい、偶然通りかかったクバードから馬を借り受ける。

1 黒_edited-2.jpg
| ▪『あらすじ』>> | ▪『書籍情報』>> | ▪『荒川弘コミック版』>>
| ▪『アルスラーン戦記』シリーズ一覧 >> | ▪『光文社文庫版』>> 1 黒_edited-2.jpg
【ブック放題】
初月無料!スマホ・PCで雑誌、マンガ読み放題 まずは無料でお試しください!
雑誌170誌以上、マンガ20,000冊以上、旅行ガイド「るるぶ」100冊以上が月額500円(税抜)で読み放題!
1 黒_edited-2.jpg



『ヒルメス』関係者
(画像は、イメージですので、予めご了承ください。)


1 登場人物.jpg

【王族】 1 黒_edited-2.jpg ヒルメス
第17代国王オスロエス五世の子。先王オスロエス五世の嫡男であったが立太子されることはなく、子供の頃に叔父アンドラゴラスによって火事に見せかけた暗殺に遭い、公式には死亡とされた。

実際は未遂に終わったものの、顔の右半面に大火傷を負い、無意識に火を恐れるなど後の人生に影を落とすことになる。

アルスラーン以上の民心を得るべく、宝剣ルクナバードの入手すべくデマヴァント山を訪れる。




【武将】 1 黒_edited-2.jpg サーム
アンドラゴラス三世配下の万騎長。怜悧で思慮深い人物。城砦の攻防に優れた手腕を有することから、第一次アトロパテネ会戦には参加せず王都エクバターナの守備の任についていた。

エクバターナ防衛戦で敗れて捕らえられた後、ヒルメスの秘密を知らされ、苦悩の末、ルシタニア人をパルスから追い出すことを条件に配下となり、参謀として活躍する。


ザンデ
アンドラゴラス三世配下の万騎長カーラーンの息子。父カーラーンの死後、ヒルメスに仕え、側近として活躍する。

年齢は二十歳くらいの剛力を誇る巨漢で、剣よりも棍棒や槌鋒(メイス)をよく使う。ヒルメスの正統性を心から信じ、絶対の忠誠を誓っている。斥候を用いて情報にも通じ、単なる膂力だけの男ではないことはヒルメスも認めている。

1 黒_edited-2.jpg
| ▪『あらすじ』>> | ▪『書籍情報』>> | ▪『荒川弘コミック版』>>
| ▪『アルスラーン戦記』シリーズ一覧 >> | ▪『光文社文庫版』>> 1 黒_edited-2.jpg
kuro.jpg 【 audiobook.jp 】
本を「耳で」読む新しい読書の形、“オーディオブック”。
書籍をプロのナレーターが朗読し、音声化したオーディオブックなら、 手が空いていない作業中や、移動中でも、手軽に読書をすることができるんです! | 詳細はこちら |




『ルシタニア国』関係者
(画像は、イメージですので、予めご了承ください。)


1 登場人物.jpg

【王族】 1 黒_edited-2.jpg イノケンティス七世
ルシタニアの国王。王位には就いているが、実際にはイアルダボートの教え以外に何の関心も持たず、現実に困ったことがあると全て弟であるギスカールに押し付けていた。

アンドラゴラス三世がギスカールを人質に取ったことを知らされても、自室にこもって神に祈るばかりで、 何も具体的なことはしようとしなかったが、ある日、突然に王者としての責任に目覚め、アンドラゴラスとの一騎打ちを決意する。


ギスカール
イノケンティス七世の弟にして、有力な武人や豪族たちの信頼も厚いルシタニアの実質上の最高権力者。公爵。政治、軍事、両方ともに卓越した手腕を持つ一代の梟雄。

アンドラゴラスを訪ねた際に不意を突かれて人質に取られるが、アンドラゴラスとの会話の中で、彼が王太子アルスラーンの武勲を 素直に喜んでいないことを察し、それを利用すべきだ、ということを察する。




【騎士】 1 黒_edited-2.jpg オラベリア
ルシタニアの騎士。王弟ギスカールの指示で銀仮面卿(ヒルメス)を追跡してデマヴァント山へ向かうが、地震に巻き込まれてドン・リカルドら同行者をことごとく失う。


ドン・リカルド
ルシタニアの騎士。三十歳。騎士オラベリアの友人で、ギスカール公爵の命を受けた僚友に同行したものの、大地震に巻き込まれてデマヴァント山で行方不明となる。迷い込んだ地下で蛇王ザッハークの影を見てしまい、髪も鬚も真っ白になるほどの恐怖で記憶を失う。


ボードワン
モンフェラートと並ぶギスカールの腹心の部下で、ルシタニアでは数少ない大軍を指揮できる将軍。ギスカールの切り札の一人。

パルス王太子アルスラーンの軍と戦う準備を整えている際に、アンドラゴラス三世がギスカールを人質にとり、城内に立て籠もってしまった際に、武断派らしい対応に提案する。


モンフェラート
ルシタニアで最も高潔な騎士として知られる。ルシタニアでは数少ない大軍を指揮できる有能な将軍であり、ボードワンと並んでギスカールの腹心の将軍。ルシタニア人ではあったが、神の名の元に異教徒を殺戮・略奪することには懐疑的である。

パルス王太子アルスラーンの軍と戦う準備を整えている際に、アンドラゴラス三世がギスカールを人質にとり、城内に立て籠もってしまった際に、 慎重派らしい対応に提案する。


エステル・デ・ラ・ファーノ(エトワール)
騎士見習い。茶褐色の髪に蜂蜜色の目の14歳の少女。男装しエトワールと名乗り、バルカシオン伯に従軍するが実戦経験はない。 パルス軍が聖マヌエル城を落とした際に捕虜となる。

パルス軍が敵の戦没者すら弔い捕虜を難民として保護する様子を見て「異教徒は虐殺すべし」という価値観にわずかながら変化が現れる。

1 黒_edited-2.jpg
| ▪『あらすじ』>> | ▪『書籍情報』>> | ▪『荒川弘コミック版』>>
| ▪『アルスラーン戦記』シリーズ一覧 >> | ▪『光文社文庫版』>> 1 黒_edited-2.jpg
【楽天マガジン】
初回31日間0円!250誌以上の雑誌が読み放題!
ニュース、ビジネス、スポーツ、ファッションなど多彩なジャンルを取り扱っております。
楽天ポイントでもお支払い可能! | 詳細はこちら |
1 黒_edited-2.jpg



『トゥラーン国』関係者
(画像は、イメージですので、予めご了承ください。)


1 登場人物.jpg

【王族】 1 黒_edited-2.jpg トクトミシュ
トゥラーンの国王(カガーン)。激烈な権力闘争の後に即位した。略奪が産業であるトゥラーンにあって、 国民と臣下の忠誠と支持を得るためにパルスへ侵攻する。 パルスでのペシャワール攻城戦に敗戦し、イルテリシュに叛かれて殺される。


イルテリシュ
トゥラーンでは親王(ジノン)と呼ばれる。ダリューンに斬り倒されたという先王の王弟の子。パルス軍からは「狂戦士」ともよばれる。 父を殺したダリューンに復讐の念を抱いている。パルスを滅ぼす前に、シンドゥラを討って、勇名をあげたいと思っている。

ナルサスの計略に陥り、パルス軍に敗北して弱気になっていた国王トクトミシュを殺害し、一時的に王位に即く。




【将軍】 1 黒_edited-2.jpg カルルック
トゥラーンの有力な将軍。槍の名手。他国に使者として赴くなど、見聞の広い貴重な人材であるが、 それを鼻にかけるところが多少あり、若くて気性が烈しいイルテリシュの反感を買っている。

敗戦続きのトクトミシュに対してルシタニア人と誼みを通じ、東西からパルス軍を挟撃することを提案する。


タルハーン
トゥラーン随一の猛将として知られる。三十五歳。筋骨たくましい巨漢で、顔の下半分が赤黒い髭に覆われている。 ペシャワール城を放棄して大陸行路を西進することを提案する。

ペシャワール攻城戦におけるパルス軍との戦いに際に、国王トクトミシュを戦場から逃がすために、ダリューンと 壮絶な一騎討ちを演じ戦死する。


ボイラ
トゥラーンの将軍。勇将として知られる。キシュワードとの対決し互角に渡り合い引き分ける。


ジムサ
トゥラーン国最年少の武将で、童顔だが登場時には二十歳を超えている。馬上からの剣戟と毒を塗った吹き矢の名手。

ペシャワール城塞攻略に従軍し、ザラーヴァントに瀕死の重傷を負わせるが、クバードとの闘いに破れ、捕らわれの身になる。

1 黒_edited-2.jpg
| ▪『あらすじ』>> | ▪『書籍情報』>> | ▪『荒川弘コミック版』>>
| ▪『アルスラーン戦記』シリーズ一覧 >> | ▪『光文社文庫版』>> 1 黒_edited-2.jpg
【eBookJapan】
eBookJapanはコミックの品揃えが世界最大級の電子書店!(約50万冊の本を配信中) 。
特に漫画は約21万冊を揃えており、約9000作品が無料で読める読み放題コーナーも充実! | 詳細はこちら |

1 黒_edited-2.jpg



『シンドゥラ国』関係者
(画像は、イメージですので、予めご了承ください。)


1 登場人物.jpg

【王族】 1 黒_edited-2.jpg ラジェンドラ二世
アルスラーンのことを「我が心の兄弟」と呼ぶシンドゥラ国王。

隣国のトゥラーン軍が南下して国境地帯付近を侵犯していることをアルスラーンに知らせる。

トゥラーン軍とパルス軍との戦闘を計算高く見物しており、アルスラーン軍がペシャワール入城をはたすと会盟に赴く。

1 黒_edited-2.jpg
| ▪『あらすじ』>> | ▪『書籍情報』>> | ▪『荒川弘コミック版』>>
| ▪『アルスラーン戦記』シリーズ一覧 >> | ▪『光文社文庫版』>> 1 黒_edited-2.jpg
【honto】
電子書籍といえば国内最大級のhonto電子書籍ストア!
お買い物で、ネットだけでなく全国の丸善、ジュンク堂、文教堂の提携書店で使えるhontoポイントが貯まってとってもお得♪ | 詳細はこちら |
1 黒_edited-2.jpg



『蛇王ザッハーク』関係者
(画像は、イメージですので、予めご了承ください。)


1 登場人物.jpg

ガズダハム
「尊師」の弟子の一人の魔道士。 魔道を用いてイノケンティス七世に、一時の狂熱を吹き込みアンドラゴラス三世と一騎打ちするように仕向ける。

1 黒_edited-2.jpg
| ▪『あらすじ』>> | ▪『書籍情報』>> | ▪『荒川弘コミック版』>>
| ▪『アルスラーン戦記』シリーズ一覧 >> | ▪『光文社文庫版』>> 1 黒_edited-2.jpg rakuten 1_edited-4.jpg kuro.jpg



2016年7月より、荒川弘版の漫画を原作として、第2期アニメ化。
(画像は、イメージですので、予めご了承ください。)


『アルスラーン戦記 風塵乱舞』

(著者)田中芳樹


武闘派部族・トゥラーンを相手に、新たな決意を抱いた殿下の雄姿からはじまり、 力を蓄えるべく向かった港町・ギランでの出来事、そして「王都奪還」への新たな決意が描かれている。

1 黒_edited-2.jpg rakuten 1_edited-4.jpg kuro.jpg






【参考】 1 黒_edited-2.jpg
『田中芳樹 アルスラーン戦記 特設サイト | 光文社 』

『Wikipedia』

『アニメ「アルスラーン戦記 風塵乱舞」公式サイト』




© 2019 neji.